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部活動メイン
オンラインでのメンバー交流 ・ツイッター、ツイキャス、LINE、などのSNSを活用し、メンバー間の親睦を図ります。
「ひとりにならない、ひとりにさせない」をスローガンに適度な距離感を保ちつつ、立憲主義に基づきルールやマナーを自覚し、秘密基地的な位置づけのもと、言いたいことを言い合える、そんな居心地の良い場所にしていきたいです。
オフ会開催 【オフ会プラン例】
・オフ会として「立憲フェスinグンマー」の開催を計画します。
 このイベントは、カラオケ店などをオフ会会場にし参加者を募ります。
 ステージにDJ機材などを設置して、クラブのような雰囲気をセッティングし、DJプレイ、カラオケ歌唱、楽器演奏をメインに参加者同士の親睦を図ることを目的とします。
・ボウリング大会開催を計画します
 日本国内の数か所のボウリング場に部員が集い、ボウリングのスコアを競います。
・競技麻雀大会開催を計画します
 Mリーグルールを採用し、チーム戦による競技麻雀でチーム優勝を目指す大会を開催したいと思っています。

※ その他、部員同士の交流・意見交換・話し合いなどの中で出されたイベントアイディアについても、とりまとめを行い、紹介していこうと思います。
ツイキャス放送配信 ・第2・第4金曜日に隔週での開催を計画している「立憲カラオケ部ツイキャス放送」は、カラオケ店などを会場に配信を行う予定です。
・当サイト管理者が群馬県前橋市在住であることから、新前橋駅付近のカラオケ店を当面の情報発信拠点とします。
 配信中にリスナーとして参加しフリートークでリアルタイムチャットを楽しめるように準備を進めています。

※ オンライントーク用のアプリやサービスはたくさんありますが、当面はツイキャスを利用します。
  オンライントーク用の発信拠点として位置づけますが、定例放送の日時に合わせてミニオフ会の拠点とすることも検討中です。
ネット投票システムのシミュレーションツール制作・運用 ネット投票システムの導入に向けた行動を活発化させたいと思っています。
そのために、まず、現状の「公職選挙法」の見直しプランを取りまとめます。
そして、実際に暫定的な「ネット投票システム」ミュレーションツール制作をし、それをサイト内で公開し、部員有志による投票シミュレーションテストを繰り返すことで、問題点や課題点を発見し、現状分析を行い「公職選挙法」の改正プラン案を作成・ブラッシュアップまでをしていきたいです。

ネット投票システムβ版 by RKC 立憲カラオケ部政策の「ネット投票システムβ版」です。
アカウントごとに1日1回の投票が可能です。
選挙区については、随時追加していきます。
利用者の意見を取り入れながらバグ対応をして完成を目指します。
選挙ボランティア 選挙情報を共有し、部員のボランティア活動につなげたいです。

立憲カラオケ部 活動アイディアリスト
部員から提案・提出された活動アイディアについて紹介していきます。

カラオケ動画作成 [#立憲カメラ]ハッシュタグを付けてツイートされた立憲民主党が関連する写真や動画などを素材として使用し、カラオケ店で再生する動画を作成したいです。
政治がテーマの小説等募集・閲覧・紹介ページの構築 立憲主義、議員、政治、ボランティア、社会、福祉、子育て、などの政治に関係するテーマの小説を募集したいです。
「小説等募集」としていますが、エッセイや、ショートストーリー、漫画、劇画など、自由な形式で募りたいです。
立憲ゲーム制作 スマホやパソコンで気軽に遊べて、政治や議員について興味を持ってもらうための一助とするためのゲーム制作をしたいです。
「小説等募集」で集められたストーリーからストーリーゲームを制作したり、
クイズゲームを制作して、専門用語や、憲法や法律の確認をしたり、
推しの議員さんとオンラインで簡単に遊べるミニゲームを制作したり、
部員の有志で何かを創作できる活動をしてみたいです。
立憲民主党未来構想に基づくテーマ別アニメ制作 立憲民主党が提案する「未来構想」。
立憲民主党が提出している法律議案が可決成立した場合に、どんな社会的変化があるのか、またはないのか?

例えば、原発ゼロ社会となった場合の雇用の問題は?計画停電の頻度数は?エネルギー産出県のランキング表は?
そういった「if?」を可視化するためのアニメ制作をしたいです。
デジタル/オンライン面でのサポート(ホームページ制作など) 「空中戦」と言われるSNSやオンラインを利用した選挙戦のために、立憲民主党には、各選挙区ごとに情報発信用のオンライン拠点が必要になると考えています。
一般企業でも、オンライン戦略やIT戦略などの「情報戦略」については、正しい情報を共有するという意味で、企業をグループ化し、親会社が統括管理している情報をグループ企業全体で閲覧・利用できる環境整備をしている企業がほとんどです。
共通で使用できるデータベースの活用。
そのデータベースを利用したアプリの開発・運用。
ホームページの定期的な更新作業や情報のアップデート
立憲民主党を応援するサポーターズに潜在するウェブデザイン技術者の活用。
その技術者の中心とした、新たな技術者の養成・教育。

それらオンライン配信技術の情報を公開し共有し、
必要があればパソコンへの必要アプリケーションのインストールや、
配信用の設定などまでをサポートできる体制つくりをしていきたいです。
LINEスタンプ制作 部員が撮影した写真や、制作したイラストなどを集約しLINEスタンプという形にまとめたいです。
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